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1本直線に伸びている蜘蛛の糸、ちょっと興味をそそられました。

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ちょっとピントが甘かったようです。

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6月25日(日) 白野江植物園に行きました。
本来ならホタルの撮影予定でしたが、天気が微妙でさらにホタルが少ないとの情報で紫陽花撮影に切り替えました。
撮影候補地はいくつかあったのですが諸般の事情から近場にしました。

ここの紫陽花はこれまで行った所に比べると少なかったのですが、小雨の中での撮影でしたので雰囲気があってよかったです。

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紫陽花の花よりもこうした蜘蛛の巣にできた水玉が面白くて結構な枚数を撮りました。

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シダレが群生している中にポツンと紫陽花が1輪。手持ちで撮ってしまったので、ピントが甘くなってしまいました。

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本峰から南峰登山口に下りそこから再びⅣ峰に向かい下山しました。
初めて見る三俣山のミヤマキリシマはどの峰も素晴らしく撮影しがいのあるものでした。今回は霞が強く思うような撮影が出来なかった事がやや心残りですが、来年に期待することにしましょう。

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三俣のミヤマは岩を取り囲むようにしているものがあり不思議な光景でした。

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また、平治岳や北大船とは違って庭園のように咲くのも特徴のような気がしました。

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2017年九重のミヤマキリシマはこの三俣山の撮影で終了しました。
昨年に続き今年も害虫被害がなく素晴らしい光景が九重連山に全体に広がっていました。
随分前に久住わかれから見る三俣山の斜面がピンクに染まっている光景を何度か見たことがありますが、その三俣山に足を踏み入れこの眼で見るピンクのミヤマキリシマは平治岳とは違った趣があり堪能させられました。

来年もこうした光景が見られることを切に願うと同時に地球環境保全の取り組みを続けたいと思います。

Ⅳ峰で待っていても青空が広がりませんので、カメラだけを持って本峰に向かいます。
本俸から見るミヤマの景色もなかなかのものでしたので、本格的に撮影場所を移動するために、いったんⅣ峰に戻りザックを持って本俸に戻って来ました。

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三俣山第Ⅳ峰で撮影していると南峰からあっと言う間に近づいて来る人がいて、誰かと思うとここぞという場面でよく出会う桜木さんでした。
朝陽が昇った後はウロウロ、ウトウトしながら青空が広がるの待ちます。本峰方面の上空は青空が見えるものの、肝心な天狗・中岳方面は霞が強く待っても待っても青空が広がりません。

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本峰方面にのみ青空が広がっているので、Ⅳ峰斜面を少し下って青空を撮し込みます。

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肝心の星生・天狗方面は霞がかかり青空が遮られていました。

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