第一橋梁の撮影ポイントから第一橋梁を通過して第二橋梁を通過する列車を撮影。
その後、第三橋梁に向かいます。これがナビではなかなか見つからず、ネットで何回かググりようやくポイントを探し出しました。
第一橋梁と違って撮影ポイントが限られることから、カマラマンは私を含めて4人と少なかったです。

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只見線第一橋梁の撮影ポイントの駐車場に着くと、ぞろぞろとカメラマンがポイントから戻って来てます。
どうやら列車の通過が終わったようです。
朝の撮影を終えてここに来るまでに撮影をしながらだったので朝の通過時間に間に合わなかったようです。それでも、1時間くらい待てば、次の列車が来るかと思い、ポイントに行ってみることにしました。
ここは観光客も多くポイントがきちんと整備されていて、列車の通過時刻の表示もありました。
それによると、次の通過は3時間後となっていました。しまった!と思っても後のまつりです。
それに紅葉の見頃にも早かったようで、福島まで来て撮り鉄かという思いと、九州ではみられない光景なので、九重で鍛えられた粘りで通過時間迄待つか迷いましたが、天気も今一なので待つことにしました。
待つと決めてからは、4つのポイントでじゅっくり撮りながら、読書と軽食を食べながら待ちました。

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待つこと約3時間あまり、やっと列車の通過です。

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次の列車通過がそれからさらに約90分後でしたが、さらに粘りました。(^_^;)

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最後は広角レンズで撮影したショットです。
今度は工事が終わった時期に訪れてみたいものです。

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今度は望遠レンズで撮影したショットです。

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19日(土)、海の奇岩を撮影した後に、この日の本命である撮り鉄をしました。
ここは偶然発見して撮影の候補地のメモにあげていましたが、ようやくその機会が訪れました。
撮影ポイントに着いてみると橋梁の工事をおこなっておりガックシ・・・・・
今回はロケハンのつもりで撮影に臨むことにしました。

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ここは踏切などがありませんので、いきなり列車がやってきちょっと慌てました。

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この時に列車がくるといいのですが、そううまくはいきません。

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別角度からです。

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列車のライトで線路が照らされます。

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