ガスが取れて青空が見え始める頃からボッチさんは強風をまともに受ける天狗方面にずっと立ち続け、青空+天狗山頂のコラボを撮影していました。私も青空+天狗を撮影したくて時々天狗方面に立つのですが、強風に立ち向かうことができずに、すぐに退散してしまいます。改めてボッチさんの執念というか山岳写真に対する想いに感服しました。

青空が見える頃から登山者が徐々にやってくるようになりました。約1時間余り一通り撮影したので、池の小屋に行くことにしましたが、ボッチさんはまだ山頂で撮影を続け、さらに天狗方面に登りかえして撮影するというのですから、凄いの一言です。

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下山中に夕駆けに来たナッチさんと久しぶリにお会いし、さらに木下さんにもお目にかかりました。

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