南峰での撮影途中でエネルギー切れで集中力がなくなりました。時間は12時30分過ぎ、山頂に着いて実に7時間以上経っています。南峰での撮影を切り上げ、本峰に戻るときには意識朦朧、本峰山頂で小休止して下山しました。

平治岳のミヤマキリシマはこれで終了です。

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本俸での撮影をひとまず終えて南峰に移動しました。

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山頂について4時間以上を経過した9時半を過ぎたあたりから、三俣山方面に待望の青空がみえるようになってきました。それでも最初は青空が上空高いところで三俣山山頂直上付近はグレーの曇のままでしたが、しばらくすると徐々にその曇も流れていきました。
ここまでに実に5時間以上かかったことになり粘った甲斐があいました。(^o^)

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長時間本峰に待機したので似たような写真となっています。

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この曇の流れも悪くはないと思うのですが、やはり青空でこの曇の流れだといい感じになっていたのですがね〜。

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阿蘇でのリハビリを経て九重平治岳のミヤマキリシマを撮影してきました。
体調面ではやや不安でしたが、一緒に同行して頂いたアカデミオさんのお陰で何とか復帰後の難関をクリアーすることが出来ました。

26日が仕事でどうしても休む事が出来ず、行くなら25日か27日でしたが、天気予報では27日の天気が思わしくなく、25日に行くことにしました。ところが、25日が近づくにつれて予報がコロコロ変わり、ヒヤヒヤしましたが、この日を逃すと今年の平治岳のミヤマキリシマの撮影は出来なくなるので、曇り予報でもとりあえず登ることにしました。

南峰に着いて本峰の方をみると空が少し染まっており、ひょっとするとと思い急ぎ本峰に移動、しかし、期待した光景にはならず。
空はどんよりとしていました。
山頂で出会ったRyoさんによると9時過ぎから青空になるとのことで、長期戦を覚悟しつつ撮影と仮眠を繰り返しながら、ひたすら青空を待ちました。

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